サイバークラブ
 
CONTENTS
ワインファンドの仕組み
運用状況
マーケット現況
コラム
 ワインファンドとも関わりの深い、聖地「ボルドー」で年に1度、9月の中旬頃、「メドック・マラソン=Marathon du Médoc」という大変有名なマラソン大会が開催されます。続きはこちら
新規募集について
現在募集中のファンドはございません。
過去の募集はこちら
オリジナルファンド設定について
イベント情報
初の春の華麗なるフランスワインの夕べの模様は?
2010年5月28日(金)開催
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よくあるご質問(FAQ)
会社概要
お問い合せ
【金融商品取引業者番号】
関東財務局長(金商)第1577号
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ワインファンドのしくみ 投資のメリットと安全性は?

ワイン投資の一番のメリットは、最悪の場合ただの紙切れに成ってしまう債券等と違い、銘醸ワインという現物が必ず有ることです。
ワイン投資は値下がりすることのない投資と言えます。
ある年のある銘柄のワインは最初の生産量が決まっており、ワインが消費されることにより絶対数が減ることはあっても増えることはありません。したがって供給量が年々減っていく為に希少価値が上がり価格が上昇します。勿論、投資する期間、銘柄、収穫年により上昇率は異なります。

ワイン値上がりの6つのファクター

価格が上昇するには6つの理由があります。

ワイン投資ファンドのスタンス

5つの安心のもと、ファンド運営を行っています。

投資のリスクは?

ワイン投資ファンドの性格を十分にご理解下さい。
ワイン現物取引の投機性

先物取引は一切行いませんが、現物価格は内外の経済動向、天候、作柄その他様々な要因により変動するため、収益予測が困難

現物取引の資金の運用効率と流動性

ワインの価格変動で利益が生ずる一方、損失を被る可能性
相対取引であり、買付・売却の際取引が成立しない可能性

関係業者の信用

本ファンド取引関連者の倒産時に、買付・売却資金が回収できない可能性

運用方法

市況分析、作柄リサーチなどの上で売買を行いますが、確実に利益を生むとは限らない点

為替の変動

運用報告書は日本円に換算の上表示されるため、計算上、為替変動による収益・損失の増減の影響を受ける可能性がある点

元本の確保

出資金元本・収益の保証はありません。

法制及び税制の変更

日仏両国の法制・税制等の変更により、ファンド運用成績に悪影響を被る可能性と変更次第では運用を行えなくなる可能性

投資するワインは?

毎春募集の定例ファンドでは、安心感のある銘醸ワインを対象として、投資します。
なお、定例ファンド以外のワイン投資ファンドで投資するワインについては、個々のパンフレットや事前交付書面にて、ご確認ください。
ボルドー5大シャトー

常に需要の強い、ローリスク・ローリターン銘柄

レア・ワイン

シャトー・ル・パン、シャトー・ド・ヴァランドローなど生産量・供給量が限定された、可能な限り買い付ける価値のある銘柄

ライジングスター

シャトー・クリネ、シャトー・ポンテ・カネなど著しい品質向上の評価で大化けする銘柄

スーパー・セカンド

シャトー・レオヴィル・ラス・カーズなど、5大シャトーより大幅に初値が低く、一度評価がつくと価格上昇率でもしばしば5大シャトーを上回る銘柄

最高峰のワイン

ロマネ・コンティ、アンリ・ジャイエ、ペトリュスといった世界最高峰のワイン

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