サイバークラブ
 
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ワインファンドの仕組み
運用状況
マーケット現況
コラム
 ワインファンドとも関わりの深い、聖地「ボルドー」で年に1度、9月の中旬頃、「メドック・マラソン=Marathon du Médoc」という大変有名なマラソン大会が開催されます。続きはこちら
新規募集について
現在募集中のファンドはございません。
ザ・ヘリテージファンド概要終了
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オリジナルファンド設定について
イベント情報
やはり大好評!華麗なるフランスワインの夕べの模様
2009年11月20日(金)21日(土)開催
 2009年第9回「華麗なるフランスワイン」の夕べが天王洲アイルの「シェ松尾」で開催されました。シャトー・スミス・オー・ラフィットのオーナー、カティアール氏をお迎えしての催し!続きはこちら
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【金融商品取引業者番号】
関東財務局長(金商)第1577号
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VIN-NETとは?

日本で唯一のワイン投資ファンド運用会社として、2000年秋に創立しました。
2001年春に日本で初めてワイン投資ファンドを募集して以来、毎年ファンドを組成し続けて現在12本のファンドを運用しています。
仏ボルドー地方の銘醸ワイン取引でしっかりしたルートを構築し、投資家にメリットを得ていただける運用力とノウハウを蓄積してきました。
一昨年以来の世界的な金融危機下にあっても、弊社が買い付けた銘醸ワインの値下がりはほとんどなく、価格上昇が弱含みになった程度でした。株券、債券といったものと異なり、厳選したボルドーや一部のブルゴーニュの銘醸ワインという現物を扱う強みといえましょう。
今後ともこの強みを生かしながら、投資家保護を前提とした運用を心がけて参ります。

ワインファンドとは?

ヨーロッパで古くからの蓄財方法として知られる投資形態です。

世界最高の産地ボルドー地方の銘醸ワインなどには株式と同様マーケットが存在し、価格が変動しています。

ワインファンドでは、これらを若いうちに買付け、数年間熟成させ、価格が上昇したときに売却し、利益を生み出します。

ワインファンドの最大の特長は、銘醸ワインという現物の存在です。


プリムールという魅力
ワインは9~10月頃に収穫・醸造され、2年半程度の熟成を経て、瓶詰め出荷されます。
各シャトーは投下資本回収のため、収穫の翌年4~6月頃にマーケットで一部を売却(=初値)します。
また、樽熟成期間中も常に売買(アン・プリムール=en primeur)が行われます。なお、未完成のワインの売買には、将来性を見極める眼と様々な情報の収集能力が必要とされます。

ワインファンドのしくみは?

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